THE RUDE AWAKENING(ザ・ルード・アウェイクニング)はイギリス出身、1980年代の渋いエレクトロニックサウンド、カリスマ的な歌詞、強い拍動リズムを組み合わせた、興味をそそる二人組のシンセサイザーバンド。
Johnny Normal(ジョニー・ノーマル)とBridget Gray(ブリジット・グレイ)は、感情、人間関係、タブー、空想、恐怖などを探求する曲を作る。彼らの音楽は一般的な認識や理想に挑戦する。
2018年に結成、モダンクラシックの「To Say Goodbye,」、「Fuck Puppet」、「Emerald Dancer」、「Your Wetness Is My Weakness」などでインディーズのシンセサイザー界において一気に注目を集めた。人々が共感できる感染的で興奮するエレクトロニクソング。
デビューアルバム「Kaleidoscope」(カレイドスコープ=万華鏡)は、レーベルPink Dolphin Music Ltd. (ピンク・ドルフィン・ミュージック)から2019年1月19日にリリース。そのアルバムのため、イギリスとフランスでライブとプロモーション活動中。近い将来遠い国でも演奏できる機会を楽しみしている。