Dark Side of Everything
The Neverly Boys
アメリカ
注目リリースロック / ポップオルタナティブアメリカーナ
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情報

The Neverly Boys(ザ・ネヴァリー・ボーイズ)は11曲入りデビューアルバム「Dark Side of Everything」(ダーク・サイド・オブ・エブリシング)をコロナの渦中、2020年5月にリリース。

アルバムジャンルはオルタナティブロック、ポストパンク、アメリカーナで、絶望、死、現代の生き方などをテーマとして人間の感情と経験について語る。

2017年にリリースされたアルバムの1曲目「Burn Hollywood」(バーン・ハリウッド)は、腐敗した世界で夢を追うためにハリウッドに移住するアーティストが直面する、打ち砕かれた夢と絶望について取り上げている。

「Never Come Down」(ネバー・カム・ダウン)はミッドテンポのオルタナティブロック曲で、精神的疲労について語る。

「Mighty Pine」(マイティ・パイン)はカントリー風のアメリカーナで、永遠に生きることはできないと悟る心境を歌った曲。

アルバムは、夢と落胆について、そして世界で自分の居場所を見つけることについて率直に語る。

聴く人が曲に共感して元気付けられることを望んでいる。

The Neverly Boys(ザ・ネヴァリー・ボーイズ)は、画期的なアーティスト/プロデューサー/ソングライターのDave Sitek(デイヴ・シーテック)とDaniel Ledinsky(ダニエル・レディンスキー)で構成されています。

Dave Sitek(デイヴ・シーテック)は、バンドTV on The Radio(TV オン・ザ・レディオ)の主なメンバー。ロサンゼルスを拠点とし、人気アーティストBeyonce & Jay-Z(ビヨンセ&ジェイ・Z)、Weezer(ウィーザー)、Yeah Yeah Yeahs(ヤー・ヤー・ヤーズ)などと共に音楽活動をしているプロデューサー兼作曲家。

Daniel Ledinsky(ダニエル・レディンスキー)は、約10年前に母国のスウェーデンからロサンゼルスへ移動。ロサンゼルスに来てから、自作の曲によって巧妙な歌手、ソングライター、プロデューサーとして認められるようになった。世界的に有名な曲「DonaldTrumpMakesMeWannaSmokeCrack(ドナルド・トランプ・メイクス・ミー・ワナ・スモーク・クラック)」をはじめとしてCarly Rae Jepsen(カーリー・レイ・ジェプセン)、Tove Lo(トーヴ・ロー)、Refused(リフューズド)、Cee Lo Green(シーロー・グリーン)などさまざまなアーティストとコラボレーション。

The Neverly Boys(ザ・ネヴァリー・ボーイズ)結成前に、Dave Sitek(デイヴ・シーテック)とDaniel Ledinsky(ダニエル・レディンスキー)は共にBlondie(ブロンディ)、Pussy Riot(プッシー・ライオット)、TV On The Radio(TV オン・ザ・レディオ)などの音楽に貢献した経歴がある。

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