ラジオで聞いた様々なジャンルの音楽、フォーク(Weavers、Paul Simon、Joni Mitchell、 Gordon Lightfoot、Neil Young、James Taylor、Jackson Browne、Cat Stevens、Leonard Cohen)ブルーグラス、ジャズ、ロック(Beatles、Who、Peter Gabriel、Elvis Presley、Elvis Costello、David Bowie、Seal、Sting、Police)レゲエ(Marley、Tosh、Cliff、UB40、Israel Vibration)などに影響されたシンガーソングライターSCOTT TURCHIN(スコット・ターチン)は、神のおぼし召しによりニューヨークのクイーンズ地区を去り、カリフォルニアへと移り住む。そして南部のルーツロックとレゲエ、そしてアフリカやワールド音楽をブレンドしたユニークなサウンドを作り上げる。 Unisong International Song Contest(ユニソング・インターナショナル・ソング・コンテスト)のレゲエ部門で「ベストトップ20」を獲得。カントリー部門で「ソング・オブ・ザ・イヤー」にノミネート。GarageBand.comでは多くの賞を受賞する。 彼の最も野心的なアルバム「RIVER CAN CRY」はインターネットラジオでヘビーローテーションされる。 主にレゲエ、アルト・ロック、アルト・カントリー・アメリカーナの3ジャンルをカバーし、今までに5枚のアルバムをリリースしている。 デビューCD「SCOTT TURCHIN」はスタジオライブのコレクション。CDBABY “Editor’s Choice”(エディターズ・チョイス)にレゲエおよびルーツロック部門で選ばれた。
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