Tre Main(トレ・メイン)はアメリカ、コロラド州デンバー出身のシンガーソングライター・アーティスト。2000年にインディーズ・アーティストとしてネットでデビューした。Tre Main(トレ・メイン)は音楽レパートリーが広範で先駆的なソングライター兼歌手。
2001年にミニアルバム「In Frame of Mind」をリリース、その後は2006年に「Into the Open」、2011年に「Virgo Red」をリリースして、新しいファンを多く得た。
2015〜2016年、Tre Main(トレ・メイン)は大きな変化を遂げた。通常のシンガー・ソングライターのやり方をはずれて、アトランタの音楽会社So Fo Real Productions(ソー・フォー・リール・プロダクション)とアルバムを共作し、2016年に「Nightlife Confessions # 15」を完成。公開前に、トップのファンだけをフルリスニングセッションへ招待。以前のアップタウンのファンキー曲「So Damn Cynical」やダンスヒット曲「Played the Fool」を再び楽しみながら、Andrew McBean(アンドルー・マックビーン)フィーチャリングの「Talk with Stranger's」や同じコロラド州のデンバー出身新歌手Jayce(ジェイシー)フィーチャリングのヒップホップデュエット「In the Life」などのコラボ曲を直接紹介した。
2018年6月にリリース予定の待望の20曲入りアルバム「#thematerialworld」は再びSo Fo Real Productions(ソー・フォー・リール・プロダクション)との共作。ファンへの感謝を込めた曲「Everlasting」、忘れられないダンス曲「State of the Art」、そしてアルバムのタイトル曲「The Material World」はリスニングセッションで好評だったことから、絶対に楽しめるアルバムになるはず。