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500-Vitne-Artist-Photo-SquareVITNE ヴィトネ

VITNE (ヴィトネ)はノルウェー在住。パンクとわずかにゴシックのエッジがある80年代の影響を受けたメロディック・ロックを演奏するソロ・ロック・アーティスト。

グラム・メタル、日本のロック、パンク、そしてRPG(ロールプレイングゲーム)のサウンドトラック・ミュージックを組み合わせ、独特なハードロックスタイルを作り出す。その曲の多くにフルートも加えている。

ノルウェーのグラム・メタル・バンドSEKS(セックス)のフロントマン時代に、VITNE (ヴィトネ)はBeautiful Beast(ビューティフル・ビースト)のヘアーメタル・ギタリストJulian Angel(ジュリアン・エンジェル)に出会って以来、コラボレーションを続けている。ジュリアンの優れたギターソロとヴィトネのパンク系ボーカルの組み合わせは、Billy Idol(ビリー・アイドル)やSteve Stevens(スティーヴ・スティーヴンス)によくたとえられる。

以下のアーティスト好きにお奨め:
Gackt(ガクト)、Motley Crue(モトリー・クルー)、Billy Idol(ビリー・アイドル)、Crumb(クラム)、Good Charlotte(グッド・シャーロット)、Yohio(ヨヒオ)、Kamijo(カミジョウ)

受賞・実績:
2016年、IMEA(インターナショナル・ミュージック・アンド・ エンターテイメント ・アワード)の2部門にノミネート
2013年および2015年、Akademia Awards(アカデミア・アワード)の4部門で受賞
Jamendoで100万以上のダウンロード

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500-artistLoNero ロネーロ

2008年にLonero(ロネーロ)はデビューアルバム「Relentless」をリリース。彼らはそのジャンルを独自に”Guitarcore”(ギターコア)と呼んだ。

それ以来、このジャンルをはっきりと定義してきた。ソロとアルペジオを中心とする通常のインストロメンタル・アーティストと違い、LoNeroは定義されたヴァースとコーラスを駆使して曲の構造とメロディーを強調する。

AppleとQuickTimeは「Relentless」のプロモーション・キャンペーンを1ヶ月間実行。そのおかげでLoNeroのファンが急増。

このアルバムは、Discovery Channel(ディスコベリー・チャネル)、「MTV・ビデオ・ミュージック・アワード」、「That Metal Show」、BBCなど多くのテレビ番組から使用許諾の依頼を受けた曲「Loose」を収録。

2010年、グラミー賞受賞エンジニアMichael Rosen(マイケル・ローゼン)によるプロデュースの荒削りなインストロメンタル・ロックンロール・アルバム「J.F.L.」をリリース。このアルバムは、「Fat Tat」と「Good Luck」でパンクの影響を示すものの、”Guitarcore”(ギターコア)というジャンルにより真正面から向き合い、独特のLoNeroサウンドを維持している。

2014年、LoNeraoは伝説的ギタリストTony MacAlpine(トニー・マカパイン)の10年ぶりのソロツアーにおいて主なサポートバンドとして選ばれた。そのツアーが成功したために、2回目のアメリカツアーで再び選ばれ、全米およびメキシコで、LoNeroは一級のバンドとして認められた。

2017年、最も成功したアルバム「The Defiant Machine」をリリース。アルバムは、過去100年間の戦争を主題としたインストロメンタルなパワーハウスである。Franklin D. Roosevelt(フランクリン・ルーズベルト)、Winston Churchill(ウィンストン・チャーチル)、John F. Kennedy(ジョン・F・ケネディ)、George W. Bush(ジョージ・W・ブッシュ)の歴史的なスピーチを、ピアノの間奏、手早いギターのハーモニー、ソロやテンポの変更に組み合わせた、前例のないインストロメンタル・アルバムである。

このアルバムには、12分間の叙事詩聴覚旅のような曲「Burning of Ideals (a date which will live in infamy)」を収録。この曲は、Univeral Music(ユニバーサル・ミュージック)からの雑誌Guitar Playerによる初コンピレーションCDとして2017年夏リリース予定。

戦争をテーマとする締めくくりとして、アルバム写真のすべては歴史的、伝説的なU.S.S. Hornet(アメリカ海軍の航空母艦)で撮影された。この航空母艦は、人類で初めて月面を歩いた宇宙飛行士を運んだアポロ11のカプセルを回収し、最も多くの勲章を受けた軍艦である。

リーダー/ギタリストBill Lonero(ビル・ロネーロ)はMike Mangini (Dream Theater/Steve Vai/Extreme)、Cliff Williams (AC/DC)、Simon Kirke (Bad Company)、Stu Hamm (Joe Satriani/Steve Vai)、Gigi Gonaway (Mariah Carey)などとの共演やレコーディング経験がある。彼は成功するために必要な資質を備えている。2008年にはプラチナディスク獲得バンドSteelHeart(スチールハート)のメンバーだった。

つまり、LoNero(ロネーロ)は、自分流に音楽を作りたい4人の男達のバンド。古い殻を破って新しいことに挑戦する。音楽が、ただ販売する商品でなく、旅でもあった時代へ戻る。音楽が、コンピューターに保存された細かなデータではなく、完全なパッケージであった時代へ。

バンドメンバー:
Bill Lonero (ビル・ロネーロ): リード/リズム/ハーモニー・ギター
J.R. Manalili (ジェイ・アール・マナリリ): リズム/ハーモニー/リード・ギター
Mike McKaigg (マイク・マッケイグ): ベース
Will Sharman (ウィル・シャーマン): ドラム

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500-album-coverDerwood & The Renegades

カナダ、サスカチュワン州の小さな町 Melville (メルビル) 出身のロックバンド Derwood & The Renegades (ダーウッド・アンド・ザ・レネゲイズ) は、新ロックアルバム「Renegade」 (レネゲード) で世界に旋風を巻き起こす。

このアルバムにはヘヴィーなロック曲が収録されており、視聴者を時空間の音楽的な旅へと導く。

バンドメンバー:
Derwood (ダーウッド): リードボーカル・リズムギター
Kyle Kosedy (カイル・コセディー): リードギター
Justin Mercier (ジャスティン・メルシエ): ベース
Ira Dales (アイラ・デイルズ): ドラム

バンドは世界ツアーを楽しみにしている。

そして日本の皆さん、彼らの新ロックアルバムを楽しんでください!

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500-album-covermH26

2017年6月にパリのレーベル Le Murmure des Anges (ル・マームル・デイズ・アンジュ) からリリースされた「I From Beyond」は、クラシック、エレクトロ・ポップ、ラウンジ、フランスのシャンソンなど、異なるジャンルを組み合わせたオリジナルなコンセプト・アルバム。

mH26 (エムエイチ26) は、我々の現実を理解するために別世界(遠くにあるのか、自分の中にあるのかわからない世界)から来た。宇宙の始まりと共に生まれた mH26は、今まで楽しんできた完璧で秩序ある宇宙しか知らないようだ。しかし、こんなに無謀な彼女でも、人々が天に向かって唱える呪文に気を引かれた。彼女の心の底に深く響く、このはるか遠くの振動に興味をそそられて、彼女は天の川を渡って来た。そして地球に降り立つと、謎めいた洗練された女性へと一時的に変身。あふれ出てくる感情に魅了された彼女は、やがて一瞬の魔法に身を任せる。

認識の限界への片道の旅「I From Beyond」は、彼女の感情を輝かしく証言したもの。サイバネティックで神秘的なmH26は、地球と宇宙からの不思議な声を用いて、我々の認識の限界に現れる。その天使のような声は意外な抑揚で転調し、魅惑と困惑を同時にもたらす彼女本来の感情をあらわにする。

人間の強さと幅広い感情に魅了された彼女は、自分を捨てて夢中になる決心がつくだろうか?
そして我々は、このひそかな出会いからより良い未来を想像できるだろうか?

mH26 (本名:Sylvia Renard) はクラシック音楽を学んで、ピアノ、作曲、室内楽の三つの学位を取得。そして演劇も学んだ。2009年~現在までフランスの演奏家団体SACEMの会員。「I From Beyond」はコンピューターを使って歌声に詩的な奇妙さを加えたデビューアルバム。

mH26 はフランスの作曲家 OviD-J (本名:Gerard Cogno-Bourdieu) と共演。彼はエンジニアとしてEcole Centrale de Paris (エコール・サントラル・パリ) を卒業。かつてロック・ギターを独学した彼は、後にジャズとコンテンポラリー・ミュージック(ドラム、ピアノ)を学んだ。若い頃、フランスの伝説的現代音楽作曲家 Pierre Schaeffer (ピエール・シェフェール) に頻繁に会った。そのおかげで、Ableton Live、Ableton Push、NI Traktor KONTROL S8、NI Traktor KONTROL F1など音楽ソフトとコントローラーを使ったコンピューター・ミュージックのスキルを磨くことができた。

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500-Press-PhotoKukahi (クーカヒ)

Kukahi(クーカヒ)は”Big Island”(ビッグ・アイランド)と呼ばれているハワイ島出身、受賞歴のあるシンガー・ソングライター。

セルフタイトルのアルバム「Kukahi」(クーカヒ)は、2017年 Na Hoku Hanohano Award(ナ・ホク・ハノハノ・アワード)の『オルタナティブ・アルバム・オブ・ザ・イヤー』受賞。彼は17歳だったため、この名誉ある賞を受賞した最年少のソロアーティストとなった。

ハワイ生まれでハワイ育ち、さまざまな楽器を独学で演奏し、初めて作曲したのは7歳の時だった。14歳でハワイ島に移動。現在はWaimea(ワイメア)在住。ここで彼はオリジナル曲の作曲・編曲に取り組む気になった。

14歳でバンドThe German Asparagus(ザ・ジャーマン・アスパラグス)を結成。ハワイ島中でオリジナルとカバー曲をパフォーマンス。

15歳でソロミニアルバム「Raw」をリリース。同じ年にデビューアルバム「Kukahi」を作曲・編曲。

16歳の時にデビューアルバム「Kukahi」をリリースして、その後受賞。

17歳でセカンドアルバム「Human」(ヒューマン)をリリース。

ハワイ、フロリダ、テキサス、カリフォルニア、ワシントン、カナダなどでライブを行った。

このハワイアンの天才少年はMaka(マカ)と作曲・作詞を共作。

オルタナティブ・ロックのスタイルをメインとしながらも、あらゆるジャンルの音楽作りを楽しむ。

彼は芸術的で自由奔放な才能に恵まれているため、ラップ、ヒップホップ、フォーク、ファンク、ロックなど、さまざまな要素をその音楽に取り入れることができる。

その才能は彼の家系に代々引き継がれてきたもの。彼の曽祖母と5世代前の曽祖母は、どちらも作曲活動にいそしんだ。そして、この5世代前の曽祖母は、ハワイ王国第8代、最後の女王 H.R.H. Queen Liliuokalani(皇太子妃・クイーン・リリウオカラニ)。

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500-minThe Mouldy Lovers
ザ・モールディー・ラヴァ―ズ

日本ツアー決定!2017年8月10日~20日。東京・横浜・京都・大阪。ライブ情報は日本語版HPへ

The Mouldy Lovers (ザ・モールディー・ラヴァ―ズ)はオーストラリア出身、7人メンバーのジプシー・スカバンド。フォーク、パンク、スカ、ワールドミュージックなど幅広いジャンルを組み合わせて、ユニークなサウンドを提供する。

このスタイルの組み合わせは、ステージで本領を発揮する。そのライブ演奏から、オーストラリアで最もハイエネルギーでエキサイティングなバンドという評判を得た。

3人のホーンセクション、ドラム、ギター、ピアノ、アコーディオンとベースが自慢のThe Mouldy Lovers (ザ・モールディー・ラヴァ―ズ)は、Queensland Music Festival (クイーンズランド ・ミュージック・フェスティバル)、Brisbane Festival (ブリスベン・フェスティバル)、Falls Music and Arts Festival (フォールズ・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル)、Wallaby Creek Festival (ワラビー・クリーク・フェスティバル)、Caloundra Music Festival (カロンドラ・ミュージック・フェスティバル)、Island Vibe (アイランド・バイブ)、Darwin Festival (ダーウィン・フェスティバル)など、オーストラリア中のフェスティバルで演奏した経験がある。

Skatalites スカタライツ (ジャマイカ)、Babylon Circus バビロン・サーカス (フランス)、元The Specials (ザ・スペシャルズ)のメンバー Neville Staple ネヴィル・ステイプル (イギリス)、Hot 8 Brass Band ホット・エイト・ブラス・バンド (アメリカ)などの国際的アーティスト、そして Sex on Toast セックス・オン・トースト (メルボン)、The Crooked Fiddle Band ザ・クルケッド・フィドル・バンド (シドニー)、Cheap Fakes チープ・フェイクス (サンシャイン・コースト)などのオーストラリア出身アーティストと共にオーストラリアの東海岸で複数のツアーを実行した。


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500-mainLord Conrad
ロード・コンラッド

Lord Conrad(ロード・コンラッド)はイタリア出身のモデル兼歌手。

彼は、贅沢なライフスタイルとそのイケメンさで有名になった。ゴージャスなモデル写真集、セクシーなセルフィー、高級車、ダンスビデオ、SNS上での数多くの女性トップモデルとのパーティーなどから、新世代のアイドル的存在となっている。

雑誌にも数多く登場。ヨーロッパのナイトライフやファション界でその名が広まっている。

Lord Conrad(ロード・コンラッド)は新シングル「Touch – The Sky」(タッチ・ザ・スカイ)をリリース。iTunes、Amazon、Google Playなど日本の配信サイトで販売中。このシングルはすでに予想を上回る成功を遂げている。

“トランスとEDM(エレクトロニク・ダンス・ミュージック)をミックスして、今まで聴いたことのないサウンドを実験”と彼は新シングルについて述べている。優れたボーカルスキルに、ビートとメロディックなインパクトのある電気ピアノが加わったサウンド。もちろん、その歌詞は彼のライフスタイルに完全にマッチしている。

熱狂的なリスナー評:「音楽的アートの快作」、「Lord Conrad(ロード・コンラッド)の新曲はメロディーと爆発的なサウンドが完璧にミックスして、究極の新世代ライフスタイルにぴったり!」

スペシャルインタビューで、夜中の3時に下着姿で作曲したと明かす。彼にとって、真夜中は最もインスピレーションがわく時間。彼の芸術的な哲学と曲は、心優しく自己犠牲的かつ敏感な彼の性格を映し出している。

下記はFacebookページに掲載された彼自身の哲学:
「私は他の人の話を聴いて、手助けすることが大好き。誰でも素晴らしいことを達成できる可能性を秘めていると思う。みんなポジティブなメッセージを伝えることにもっと集中すべきだと信じている。それは私の新シングルのテーマでもある。もっと自分に素直になろう。そして、自分の情熱に従おう。」 (もっと読む:https://tr.im/1xWlR

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500mainBlack Roots
ブラック・ルーツ

デビューアルバムのリリースから30年後、レゲエバンドBlack Roots(ブラック・ルーツ)はスタジオに戻って、新しく作曲活動に臨んだ。2012年9月、Sugar Shack Recordsからアルバム「On the Ground」をリリース。このアルバムでバンド活動を再開。80年代の全盛期と現在とのギャップを埋めて、レゲエシーンを去ったことがなかったかのように新曲を作曲。彼らのサウンドは再び「優れたメロディーとうまく整えられたアレンジによって、怒りではなく思いやりのある強力なメッセージを届ける。」― Brian Robbins、Jambands.com

2014年9月、Soulbeats Recordsから「Ghetto Feel」をリリース。パワフルな曲はバンドの根本的なルーツであるレゲエサウンドを保ちながら、急進的なメッセージを伝える。

「…バンドによれば、Ghetto Feelは世界中の虐げられた人々が集まる場所。Ghetto Feelは幸せに生きている人々のためのものではない。毎日苦労して虐げられている人々、そして社会体制のために絶望的になり、訴える声を失った人々のためのものである。そのアルバムは、あきらめず苦難に立ち向かい、乗り越えるためのはげましと挑発になる…Ghetto Feelは危機的な時代にうってつけのサウンドトラック。」-Valentin Zill、Reggaeville

2016年1月、Soulbeats Recordsから「Son of Man」をリリース。ハーモニーが整ったボーカルにインパクトのあるホーンセクションが加わり、さらに、力強いベースとドラム、メロディックなギターとキーボードが重ねられて、まとめて1つとなってパワフルなメッセージを伝える。立ち上がろうとする高揚感にあふれた、深いルーツのアルバムである。

2016年8月、 ミニアルバム「Move On」をディジタル配信限定でリリース。

2017年5月、4曲入りアルバム「I Believe EP」をリリース。2012年9月にSugar Shack Recordsからリリースされたアルバム「On the Ground」の大人気曲「I Believe」のレミックス版を3曲、そして新曲「Life in the System」を収録。イギリス、ブリストルのセント・ポールズ出身ラッパーJah Garvey(ジャー・ガーヴィー)とBuggsy(バッグジー)がこのアルバムにジョイントし、その独自な歌詞によって表現を奥深いものにしている。個人経験から引き出された歌詞はパワフルで聴く者に強く訴える。人生の苦難に負けず、自分自身を信じてポジティブに生きよう、とメッセージを伝える。

80年代、イギリスのレゲエバンド Steel Pulse、Aswad、Misty In Rootsと共に、世界のレゲエシーンで人気を得た。現在の音楽においても依然として影響力があり、原動力となっている過激なスタイルでルーツレゲエをパフォーマンス。そのルーツレゲエスタイルは、不正と疎外に抵抗する声を求める人々を引き寄せる。ブラック・ルーツの妥協を許さない歌詞は彼らを代弁する声となっている。

1981年、Nubian Recordsから4曲入り12インチのデビューレコード「Bristol Rock」をリリース後、イギリス中で人気となった。BBCのJohn Peel(ジョン・ピール)はアルバムを気に入り、BBCラジオ1の全国放送番組でオンエア。そして、イギリスのベスト・ニュー・レゲエ・バンドのひとつと言われた。

多くのライブ・ツアーを実行。

複数のアルバムをリリース: Black Roots (1983)、The Frontline (1984)、In Session (1985)、Allday Allnight (1986)、Live Power (1989)、Natural Reaction (1990)、With Friends (1993)。

そして突然バンド活動を中断。

Makasoundは2004年に「On the Frontline」および2007年に「In Session」で以前のバンドのオリジナル曲を再リリース。これによってバンドは再活動を開始。

Bristol Archive Recordsは2011年に「The Reggae Singles Anthology」および2012年に「Allday Allnight 」でバンドのシングル編集アルバムをリリース。本格的な再活動となった。

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main500A Love Electric
ア・ラブ・エレクトリック

Todd Clouser(トッド・クラウザー)- 進化しよう

「Todd Clouser(トッド・クラウザー)はどんなジャンルにも属さないし、属したいとも思わない。」とNPR(ナショナル・パブリック・ラジオ)は、若いギタリスト、ボーカリスト、ソングライターであるTodd Clouser(トッド・クラウザー)のことを表現した。

ミネソタ州のミネアポリス育ちでマサチューセッツ州のボストンにあるバークリー音楽大学を卒業したクラウザーは現在メキシコ市在住。彼は今どきの音楽業界には珍しく、多作作曲し、数多く演奏する。2011年~2016年、4大陸にまたがって、約1000回コンサートを行った。

クラウザーの音楽は70年代のロック、作詞作曲、即興音楽の影響を受けた。

2012年2月~2013年に、彼はニューヨーク、ブルックリンのレーベルRoyal Potato Family(ローヤル・ポテト・ファミリー)からアルバム3枚をリリース。ジャズやロックの評論家から賞賛を得た。同時期に、メキシコでは公表詩人、短編小説作家、コミュニティの慈善家としても誠意的に活動。

「激しい」― Prague Post(プラハ・ポスト誌)

「素晴らしい…とても心を啓発させる」― NPR(ナショナル・パブリック・ラジオ)

「まるで宝石。 ギタリストBill Frisell(ビル・フリゼール)のアメリカン・サウンドにJimi Hendrix(ジミ・ヘンドリックス)の情熱的なスタイルを添えたサウンド。」― Phildaelphia Inquirer(フィラデルフィア・インクワイヤラー誌)

クラウザーはバンドA Love Electric(ア・ラブ・エレクトリック)のリーダーで、メキシコ、アメリカ、ドイツ、チェコ、スペイン、モロッコ、パナマ、アルゼンチンやパタゴニアでツアー。キーボーディストJohn Medeski(ジョン・メデスキー)、ドラマーBilly Martin(ビリー・マーティン)、ギタリストArto Lindsay(アート・リンゼイ)およびLounge Lizards(ラウンジ・リザード)のサックス奏者John Lurie(ジョン・ルーリー)と共演。

「激しい」― Prague Post(プラハ・ポスト誌)

「素晴らしい」― NPR(ナショナル・パブリック・ラジオ)

「心を啓発させる」 – Time Out Barcelona(タイム・アウト・バルセロナ誌)

「これは大当たり!近年では最もプログレッシブで重要なグループの一つ。」―メキシコ市の主要新聞 La Jornada(ラ・ホルナダ)

クラウザーの最新ソロ・アルバム「Man With No Country」(マン・ウィス・ノー・カントリー)は、伝説のドラマーBilly Martin(ビリー・マーティン)のレーベルAmulet Records(アミュレット・レコード)から2013年9月にリリース。マーティンはアルバム内の複数の曲で演奏。11曲入りのアルバムは、ニューヨークの中心で伝説のプロ―デューサー兼バンドGolden Palominos(ゴールデン・パロミノス)の結成メンバーAnton Fier(アントン・フィアー)によってプロデュースされ、激しい歌詞とエキサイティングなサウンドを盛り込んでいる。

「Man With No Country」は今までのクラウザーの作品の中でも最も繊細なアルバムで、クラウザーのクリエイティブな音楽に対する良心を駆り立てる。

アメリカ、中米、西ヨーロッパ中のステージやスタジオに現れて、冒険や発見を繰り返しながら情熱的なパフォーマンスを披露する。

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